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雑ぼっくり

新型 コロナウイルス COVID19 有名人の感染罹患まとめ

新型コロナウイルスの感染者が急増している。何より目立つのが有名人が掛かるケースが増えている。

有名人の感染者一覧 4/1更新

  • 志村けん (コメディアン)
  • 藤浪晋太郎(阪神タイガース)
  • 伊藤隼太(阪神タイガース)
  • 長坂拳弥(阪神タイガース)
  • 酒井高徳 (J1神戸)
  • 舩津徹也(J2草津)
  • 塚原直貴(北京五輪リレー銀メダリスト)
  • 宮藤官九郎 (脚本家 俳優)
  • 小宮璃央 (俳優 魔進戦隊キラメイジャー)
  • 梨田昌孝(野球解説者)
  • ケツメイシ RYOJI 

 

パンくずの移動

はてなブログでパンくずを移動するスクリプトのメモ

 

①記事下に下記追加

<div id="bottom-box"></div>
<script>
var timer = setInterval(function() {
if (typeof jQuery != 'undefined') {
$("#bottom-box").html($(".breadcrumb").html());
clearInterval(timer);
}
}, 1000)</script>

 

②デザインCSSでデフォルトパンくずを消しておく

.page-entry #top-box {
/*display: none;*/
}

Fernandes ピックアップ ハムバッカー VHシリーズ

Fernandes のピックアップ解説

  • VH-1 ビンテージ風だけどけっこうなパワーのあるモデル
  • VH-2 割とパワーのあるJBを意識したモデル
  • VH-3 VH-1の廉価版
  • VH-4 44マグナムJimmyモデル。パッシブ版EMG81を目指したとかなんとか
  • VH-5 ショートスケール向けにVH-3のハイミッドを強調したモデル
  • VH-6 VH-4をカスタムしたモデルとかなんとか
  • VH-7 ホットレール風
  • VH-8 FR-65にのってる
  • VH-9 ようわからん
  • VH-10 割と最近のモデルにのってるローパワーPU

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/compose/1436630028/246

 

参考になった。VH-5搭載ギターのリアが軽いなと思ったんだがそういうことか。

サクッと分かる オズワルドのうさぎ って何?

オズワルドのうさぎ。

あのディズニーが生み出したキャラクターでミッキーマウスの原型のようなキャラクター。

権利問題が発生して、ウォルトディズニー側に長らく、21世紀に至るまで権利が帰ってくることはなかった。

1928年に権利がユニバーサル・ピクチャーズの手に渡ったことから、ディズニーは新たなキャラクター・ミッキーマウスを作った。2006年にはオズワルドの諸権利がユニバーサルからウォルト・ディズニー・カンパニーに返還された。

現在に至るまでディズニーが権利関係に厳格なのもこの件の影響と言われている。

どう見てもミッキーのパチモンに見えるが、実はこっちが本家なデザインでもある。かわいいことは確か。キャラクタービジネスのゴタゴタは100年前からあるというのが学び。例のフレンズの件で知った。

サクッと分かる Amazons チョイス って何?

Amazon で買い物をしているとAmazon's Choice と言うマークが付く。

Amazon's Choice は、すぐに発送ができて、評価が高く、お求めやすい価格の商品をおすすめします。

Amazon's Choice は

ということでAmazonが在庫を管理していて、それなりに評価が高い。Amazon側でも精査している製品ということだ。

ただし見た感じは定番品が選ばれていることが多い。隠れた銘品を探すときには適さないかも知れない。安定を求めるならば考慮の一つに入れて良いだろう。

吉野家は持ち帰りの方が美味しい

吉野家を良く利用するという訳ではないが、定期的に食べたくなったり、日々のローテーションに入れたくなったりする。そういう時期が来る

 でタイトルそのままなんだが、吉野家で食べる牛丼はテイクアウトした方が美味しいと思う。吉野家の魅力であるすぐ食べれるとトレードオフだけど。

吉野家はテイクアウトの方が美味しい理由 

吉野家は持ち帰りの方が美味しい。なぜだろう。

 

1. つゆが良く染み込む

持ち帰っている間につゆがご飯に程よく染み込むのだろう。

2.店よりも落ち着く場所で食べれる

吉野家で食べるのは落ち着かない。環境の問題があるかも知れない。店でひっきり無しに客がやってきて店員さんが慌ただしく動いているのを見ながら食べるよりは落ち着く。これが美味しさを生むのかも知れない。

3.容器

実はどんぶりで食べるよりも、あの発泡系の容器で食べるほうが美味しく感じるのではないだろうか?なんか最後まで美味しく食べれる気がするのだ。

お持ち帰りのあたため 容器のままレンジでいいの?

さてテイクアウトで困るのは冷めすぎること。意外とあの容器の力で暖かさが長持ちするのだけど、それでも時間がたってしまい冷めすぎる場合がある。

これはレンジを使いたくもなるのだが。

吉野家としては推奨していない。

 

容器から有害な物質が溶け出すなんて想像しがちだが、油分の偏りなどによって容器に穴が空く場合があるからだ。

できるだけ別のウツワに移し替えるようにしよう。

 

 

 

しかし

 

実際には容器に移すのが面倒だったり、上述の理由で「あの容器のまま」食べたかったりする。実際にはある程度の耐熱性は確保されている。

よほど加熱しすぎない限りはレンジで温めても大丈夫だろう。

 

あの温めてくださいと言わんばかりの容器。注意書きはあるが、レンジであたためてしまう人もたくさんいるだろう。事故の報告などはないのでやりすぎない限りは大丈夫ということで。

自分は自己責任であたためるようにしている。

 

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吉野家 通販

吉野家は家庭でもあの味を楽しむことが出来るように「具」の通信販売も行っている。CSのTVショッピングでもたまに見かける。

ご飯を別途用意する必要がありコストパフォーマンス的にはあまり高くないが、店舗が近くない場合でもあの味が食べたい場合に重宝するかも知れない。

楽天市場には公式の吉野家ショップがある。

ついに!「けものフレンズ2」 TV東京の公式サイトで社員の不適切発言を謝罪【細谷P関連か】

なにかと場外の方が賑わっているTVアニメのけもフレ二期、「けものフレンズ2」だが、ついにというかようやくと表現すべきかTV東京公式から謝罪文が発表された。

TV東京けものフレンズ公式サイト

【お詫び】SNS等での発言について

「けものフレンズ2」の放送に関しまして、弊社社員によるSNSでの発言の中に、視聴者の方々を不快にする、不適切なものが含まれていました。

作品に対する評価につきましては、視聴者の方々に委ねられており、制作者は、その結果を真摯に受け止めなければなりません。それが、制作者として重要な資質であると考えております。

本件に関しまして、深くお詫び致します。

https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/kemono-friends2/news/

 

何もないよりも評価できるが内容としては不十分だろう。

  • 誰かが明らかになっていない
  • プロジェクトの責任者である細谷Pであることすら分からない
    (他にいる可能性もあるのが、この一連の騒動で怖いところ)
  • 不適切な発言がどの発言か特定できない
  • 局側で時系列程度にはまとめるべき

ということで、企業(おそらく責任者が起こした問題)の謝罪文としてはいまいちな内容だ。この企業に限らず何のことを言ってるのか分からないはぐらかし謝罪文も増えたが、それに近いものだろう。

謝罪にまつわる続報はあるのか?

けものフレンズ2は本当に残念なアニメだった。

一期を越えるのは難しいとは思っていたが、一期を蹂躙するようにもとれる内容を放送してしまったことは、首を傾げざるを得ない。

本件に対する批難にたいして「無能に悪意を見出すな 」という「ハンロンの剃刀」を持って諌める人たちが多かったし、自分も極力そのように考えようとは思った。

陰謀説・私怨説は通常であれば一笑に付されるし、公式がそんなことはしないだろうという信頼はどんな作品にもある。

しかし内容を越えた場外で「悪意を見出させるな」と言いたくもなるプロデューサーや関係者の発言が多く怒りというより困惑が支配するよう状況となっていた。

 

ひとまず視聴者に回答を示したという点でのみは評価できる。(画像でもなくテキストでってのも当然だが今はプラス要素になってしまう世の中)

 

細谷プロデューサーは4月2日以降Twitterも停止している。ネット上では細谷氏の別垢の存在が疑われ、唐突なアカウント削除となっている。この件も含めての弁明も期待したいが公式が出来るのはここまでかも知れない。

※謝罪の記述がSNS等になっているのが気になる。Twitterだけでなく5chやふたばも含むのかな?めっさでもないが気になる。

今後

通常であれば期待できる真相の解明はここまで。別垢疑惑などについても答えて欲しいが難しいだろう。

で普通は終わりなんだが・・・

関係者のグダグダっぷりを見るとこの人達いつか色々と漏らしてくれるのではないか?という少し下衆い期待をしてしまう。

締め

このけもフレ2事件に関して色々と考えることが多かった。

  • 大ヒット作品の続編にも関わらずあの内容で放送できる権力関係
  • 2.6%の支持者
    本件に限らずどんなものでも賛同者は存在する
  • ケムリクサとの明暗
    好きを大事にしたケムリクサ、まさに光と影
  • 口汚すぎるアンチアカウント
    今後疑わなくちゃならないのか?

作品論とはずれるが場外も含めてどこかで記事にしたいと思っている。またいずれ。

 

なんにせよ公式の謝罪は一先ずの区切りだ。

P.S.

さて、エース連載のコミックスは同じストーリーラインでありながら見事に毒気が抜けている。アニメには疲れた。しかしけものフレンズというコンテンツの可能性を閉ざしたくない人におすすめ。

Google検索 コアアルゴリズム・アップデート【2019年3月】

Google検索エンジンのコアアルゴリズムアップデートが2019年3月に実施されたようだ。ブログのアクセスに大きく変動があった。

このブログはカスブログなので大きな変動は関係ないのだが。いちおう他所諸々の雑感をメモしておく。

アルゴリズムの定期アプデ

通常更新やリライトをしない記事は時間経過とともに順位がさがる傾向にある。アルゴリズムが変更されたかに関わらず、他の競合が現行のアルゴリズムに応じたSEOハックを駆使した記事を更新していくため相対的に下がっていく。

ところがいくつかの記事はアルゴリズムの変動がある度に不死鳥のように蘇って浮上してくる。今回のアップデートで急にある案件の収益が伸びた、なんてことがある。

随分昔に書いた記事にも関わらず元気だ。

「フレッドアップデート」や「健康アップデート」、今回の「2019年3月アップデート」といろいろ乗り越えて収益をもたらしてくれる。

また次のアプデまで漸減していくのだろうけど中々面白い。

毎度アフィリエイター・ブロガーが適当なことを言い出す

検索アルゴリズムの変更が起きる度に毎度アフィリエイターやブロガー、SEO専門家が適当なことを言い出すのもよくある光景だ。

彼らの発信内容にうなずくこともあれば、そう思い込みたく同意したくもなる。一方で反感を覚えることもある。

 

で面白いんだけど、自信アリげな人が多いんだよな。本当のところは分からないはずなにね。「自信があるっぽく振る舞う」というか「断言に近い推測をする」という作法は彼らが相手をする客(信者)には効くのかも知れない。

また彼らは自分たちへ言い聞かせる面もあるのかも知れない。ブラックボックスだからこそ、ある程度は断言して表明しておく強さというのが大事なんだろうな。

褒めるのか貶すのかわかりにくいが、「真偽がわからないことをよく断言できるね」という思いと、そういった態度が「強さでもあるのかな」というアンビバレントな感じである。

事実今回のアプデを食らって泣き言を言ってるブロガーのサイトなどは「ああ、これはアプデで下がって当然」みたいなブログばかりだった。

 

まあ、なんだ。

毎度アプデ時に適当ぶっこいてる人がなんか目に付くなという話だ。

そしてもちろん自分もそのうちの一人、この記事も似たような発信の一つである。

アプデ後も評価される記事は?

結論は自分の意見を交えてしっかりと書いた記事は残る。

SEOを意識した記事はアプデの波に翻弄される。

誰もが口にするがその実感はある。不死鳥のように蘇る記事は面白くしてやろうとか、絶対ウケるだろうと言う熱を持って書いていた。今後もある程度の期間残り続ける記事を書くならば熱をなくさないようにしたい。

 

おっと半ば精神論になってきた。前項を早速ブーメランだ。

Google検索への要望

Google検索へは一つ要望がある。

新鮮度の優先度を下げてもいいよということ。

 

何かニュースがあったときに事柄や人物についてググることがあるが、ヒットするのは今現在書かれた記事ばかりになってきた。知りたいのは今ではなく過去その事象について何があったか?どのような評価であったのか?なのだが・・・。

 

自分もそんな記事になることはあるんだけど順位は上がらなくて良い。

ただGoogleとしての流れは違うのだろう。

人のニーズに答えてると信頼したいが自分のニーズとは違ってしまっているし、結局Googleに利益をもたらすのはニュースの後追いで更新された新鮮度の高い記事なんだろうなとも思う。

FOR REAL - in progress - 2019 が最高に熱い

横浜DeNAベイスターズが公式オンラインサイトで連載しているコラム「FOR REAL - in progress - 」が2019年も連載スタートしている。

最高に熱い。

特に今年の記事は気持ちがこもったものが多く現場の想いや臨場感が伝わってくるファンにはたまらない構成となっている。

FOR REAL 公式連載ページ

こちらがトップページ

FOR REAL - in progress - | 横浜DeNAベイスターズ

記事ページ。いまのところ4回連載。

  1. 71年目の球春到来!――開幕左腕の桜が咲くとき「FOR REAL-in progress-」 | 横浜DeNAベイスターズ
  2. 横浜の夜空に“一番星”光る――開幕戦バッテリー、確信の勝利「FOR REAL-in progress-」 | 横浜DeNAベイスターズ
  3. 2人の“神”は思いを重ねて。「FOR REAL-in progress-」 | 横浜DeNAベイスターズ
  4. 歓声をため息に変えてやれ――濵口遥大、1安打完封の舞台裏「FOR REAL-in progress-」 | 横浜DeNAベイスターズ
更新日は月曜

毎週月曜日で週一更新されるようだ。

試合の休養日となることが多い月曜。前週の気持ちの高まり覚めやらぬまますぐにホットなシーンや選手を切り取って記事にしてくれるのはありがたい。

歓声をため息に変えてやれ ――濵口遥大、1安打完封の舞台裏

とくに秀逸だなと思ったのがこちら。昨年は完封勝利が少ないベイスターズだったが今年は違うというのを見せてくれた。濵口、今永が2完封。さっそく去年の完投数を上回ってきた。

これは新任コーチの三浦大輔によるものが大きいと推測される。ファンはそのように期待する。その期待通りの記事をあげてくれたと思ってる。

リードしていても、ヒット一本で大ピンチのような空気になってしまう。大変な球場なんです。ぼくはそういう時、スコアボードを見るようにしていました。まだ3点、4点とリードがある。ヒットを一本打たれたぐらいで慌てることなんかない。そうやって冷静になれる自分がいた。だから濵口にもそういう話をしました。甲子園の独特の応援があるけど、抑えて、ため息の中、三塁側のベンチに戻ってくるのは気持ちがいいぞって。声援に惑わされることなく、ため息に変えてやれって

タイトルだけ見るとどういうことか?と訝しんだがこれはやられた。

8回の1イニングだけで28球を費やした。「最後まで行け」と言われてはいたものの、「今日はここまで」と肩を叩かれてもおかしくはない。

 だから濵口は――逃げた。降板を伝えるスキを与えまいと、ベンチ裏へすっと身を隠したのだ。おもむろにストレッチを始め、その背中で続投の意思を示した。

叙情的に語るプロ野球の魅力が大きく出ている熱いコラム。

今年もFOR REALのコラムから目が離せない。

 

ベイスターズにはダグアウトにカメラを持ち込んだドキュメンタリー映画「FOR REAL」がある。昨年のラミレス反省版も面白いものではあったが、今年こそは悲願の優勝を遂げて、映画「FOR REAL」の日本一バージョンを上映・発売して欲しい。

認知とアクションが良いハック

ときどき手が止まる。

手が止まるのはなぜか?

やはり失敗したくない、現状に安住したいという心理だ。

安心はゆるぎない動力となる。

 

それの確保が不透明な時に手が止まっている。

 

この手が止まっている時への対処。

必要なのはアクション。ここでいう手が止まっているとはその行動が取れていない状態。

対策としては手が止まっているという状態を自覚することが第一だ。

今、自分の「手が止まっている」なという状態を自覚する。このプロセスを挟むようにすると良い。

認知とアクション

  1. 手が止まっていることを自覚する
  2. その時に何をすべきか?判断する
  3. アクションする

上記を細かいサイクルで回せるような状態にあることが望ましいし理想だろう。

安心が欲しいのはわかる。けどその停止は自分が安心を得ることの手段となっているだろうか?やはり動いた方が安心は確保できる。

人生ずっとこの状態を目指したいしそうできるはずだ。